関市、美濃加茂市で肩の痛みが良くならずお困りの方へ

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投手

腱板損傷と肩の痛み

腱板とは、肩関節にくっ付いている4つ筋肉、腱の(肩甲下筋、棘上筋、棘下筋、小円筋)ことです。

この腱板が損傷すると、いろいろな症状が出るとされています。

・肩の動きが悪くなる

・肩を動かした時に痛みがある

・夜間痛がある

といった症状です。

ところが、調査によると、50~60代以降の年齢の人は、腱板が損傷していることも珍しくなく、しかも痛みがない人も少なくないのです。

こういった現象は、肩の部分に限ったことではなく、体のあちこちに見られます。

膝の半月板の損傷、変形性脊椎症、腰椎分離、すべり症、椎間板ヘルニアなど。

ですから、組織が損傷しているからといって、手術をしても痛みが改善される保証がないわけです。

当院では腱板損傷が肩の痛みの原因ではなく、内臓の機能低下が関係して痛みが出ていると考えています。

さらに、内臓の機能低下は、“気”の滞りが関係しています。

“気”というと、なじみがない人も少なくないでしょうが、体を流れるエネルギーのことです。

“気”が滞ると体の働きに及ぼす影響は大きく、いろいろな不具合につながります。

ですから、“気”の調整を行っていくと、肩の痛みも改善しやすくなります。

ご案内

 
施術時間
9:00~12:00
14:00~21:00
施術料金
初回 4500円
2回目以降 3500円
定休日 水曜日
電話 0574-65-4279
住所 岐阜県可児市今496-7
お問い合わせ

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